江ノ島花火大会2018!10月の日程や見所は?穴場や駐車場情報も!


花火と言えば、夏の暑い季節にだけ楽しめるもの・・・

いえいえ、涼しい秋風に吹かれながら見る花火もまた最高!!です♪

という事で今回ご紹介するのは《ふじさわ江の島花火大会2018

毎年10月に開催される、
全国でもトップクラスの人気を誇る湘南の花火大会!

2018年の日程はいつ?

見所やアクセスは?

詳細と合わせ、混雑を避けたい方へおすすめの穴場スポット
&花火鑑賞におすすめの持ち物リストもお届け致します!!

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10月に開催される江ノ島花火大会の見所は?

花火大会は、夏!!と思っていましたが、10月とは?

二回楽しめるということです。

夏に見逃した・もっと見たかったという人はチャンスです。

10月に開催される江の島花火大会!その見所とは?

【江の島花火大会 見所】

今や、湘南の秋の風物詩との呼び声高い《ふじさわ江の島花火大会》

江の島をバックに打ち上げられる花火は約3,000発!

中でも、湘南エリアでは唯一という、
直径約480メートルもの《特大2尺玉》は必見です。

海面に映し出される花火と相まって迫力、美しさともに満点!!ですよ。


   

江ノ島花火大会2018年の日程は?

江の島花火大会!2018年に日程はこちら!

【江の島花火大会 2018年日程】

それでは早速、2018年の開催日程を見ていきましょう!

〇開催日〇

2018年10月20日(土)

雨天・荒天などの順延日:10月21日(日) ※21日(日)も雨天・荒天の場合は中止

※小雨決行

〇時間〇

18:00~18:45

~有料観覧席~

場所:境川河口左岸(東側)

定員:パイプイス席(1人)

販売価格:2,500円

販売席数:2,500席

※売切れ次第販売終了

〇窓口販売:2018年9月3日(月)8:30~販売開始 ~5日(水)まで

販売場所: 藤沢市観光センター・ 藤沢市役所観光シティプロモーション課

時間:8:30~17:00

〇申し込み:2018年9月3日(月)10:00~販売開始

販売先:チケットぴあ

WEB:https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1839719

電話予約:0570-02-9999(Pコード 640-253)

販売先:ローソンチケット

Lコード:30068

購入方法:全国ローソン・ミニストップ店内設置のLoppiにてLコードを入力

江ノ島花火大会の会場へのアクセスと駐車場は?

江の島花火大会!会場へのアクセス&駐車場情報!

打上場所:藤沢市片瀬海岸西浜

【電車】

小田急江ノ島線 《片瀬江ノ島駅》徒歩2分

江ノ島電鉄 《江ノ島駅》徒歩7分

湘南モノレール 《湘南江の島駅》徒歩8分

【車】

新湘南バイパス《茅ヶ崎海岸IC》から10km

【駐車場】

あり:1636台 400円/60分

江ノ島花火大会鑑賞の穴場スポットは?

花火の時期が過ぎたとはいえ、花火大会です。

混雑するのは、避けられないでしょう。

そこで、江の島花火大会!観賞の穴場スポットはこちらから♪

大迫力!!

【江の島花火大会 穴場スポット】

《湘南海岸公園》

花火の迫力を間近で楽しめるスポット。

広い芝生スペースのお陰で、ご家族連れでも座って観賞が可能です。

URL:http://www.s-n-p.jp/shonankaigan_park/

《片瀬海岸東浜》

例年、片瀬海岸西浜のほうに観客が集中する江の島花火大会。

東浜だと比較的ゆったりと観賞することが出来ます。

ただし、花火の種類によっては江の島大橋、
江の島弁天橋が邪魔になってしまう場合も。

URL:http://www.enoshima-beach.com/

《腰越漁港周辺》

やや会場からは離れるものの、十分に花火を楽しめる穴場スポット。

混雑が苦手な方におすすめです。

URL:https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/nousui/kosigoe/koshigoegyoko.html

《湘南港北緑地公園》

花火を江の島側から楽しみたい方にはこちらが一押し!

スペースが広いため、比較的場所の確保がしやすいのが特徴です。

昼間は観光を楽しんで、夕方からレジャーシートを敷き、
ゆっくりと打ち上げ時間を待つのも良いですね♪

ただし、一度江ノ島に入ってしまうと、
花火大会終了直後の帰宅は難しそうですので、ご承知おきを!

花火大会鑑賞におすすめの持ち物

8月と10月の花火大会では、持ち物はちがうのでしょうか?

花火大会観賞におすすめの持ち物とは?

【花火大会観賞 おすすめ持ち物リスト】

〇レジャーシート:砂浜や芝生など、下に敷物があると便利!

〇防寒具:10月も下旬の開催予定のため、
夜間は急激に冷え込む場合も。防寒具は忘れずに持参しましょう。

〇ウェットティッシュ:暗い中で食べ物を食べたリ、土や砂などで汚れた時に重宝するのがウェットティッシュ!すぐに手を洗えない場所での必須アイテムです。

他にも、車での来場の場合は、キャンプ用などの折りたたみ椅子があると便利です。

ただし、後ろで見ている人の邪魔にならないよう、使用する際は十分な配慮を!

まとめ

いかがでしたでしょうか。

毎年10万人近くの見物客でにぎわう《ふじさわ江の島花火大会》

残念ながら昨年は台風の影響で中止となってしまったようですが、
今年は是非!晴天の秋の夜空のもと開催出来たらいいですね♪

駐車場も準備されますが、とにかく周辺道路は大変な混雑が予想されます。

夕方からは交通規制も行われますので、
お車でお出かけ予定の方はどうぞ早めの到着を!

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