横浜開港祭花火大会2016はいつ?穴場スポットや有料席情報も!


ついこの間まで寒さに凍えていたと言うのに、
気が付けばもう桜が満開。

お花見の後は・・・そう、花火です!

え?気が早すぎる??

いえいえそんな事はないんです!

今回ご紹介するのは横浜開港祭花火大会
関東でも最速で花火大会が楽しめちゃう大人気イベント♪

その見所や2016年の開催日時などに合わせ、
穴場スポットや有料席情報などなど、ドン!とお届けします!

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横浜開港祭花火大会の見所

yokohamakou

安政6年(1858年)6月2日に開港された横浜港。

その開港を祝う《横浜開港祭》
堂々フィナーレを飾るのが花火大会です!

見所はズバリ!“花火と音とレーザーの融合”

夜空に打ち上がる花火をより一層盛り上げる、
音楽とレーザービームとの競演は必見!

海上から打ち上げられる6000発もの“大輪の花”、まさに感動の一言です。

これは是が非でも見たい・・・

横浜開港祭花火大会2016年の日程と時間は?

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2016年、横浜開港祭花火大会の開催日時は?

【開催日程】2016年6月2日(木)

【開催時間】19:20~19:50(去年と同様の場合)

【打ち上げ場所】神奈川県横浜市西区みなとみらい21臨港パーク前の海上

※雨天決行ですが、荒天の場合は中止となります。

横浜開港祭花火大会の穴場スポットは?

【カップヌードルミュージアム・海側エリア】

当日昼頃でも良い席を確保出来るとの情報あり!

【ぷかりさん橋近辺】

会場から目と鼻の先。
花火に向けてイベントテントが撤去された時が場所取りの狙い目!

【港の見える丘公園】

みなとみらい地区から少し離れているので、
のんびり見たい方におすすめです。

【山下埠頭】

花火大会当日に開放される可能性があるようですよ♪チェックチェック!

横浜開港祭花火大会の有料席情報

ゆったり見物有料席!

【メイン会場ペア席】 9,000円(2名分/エアークッション付)

【国立大ホール前会場ペア席 】6,000円(2名分/ブルーシート)

【国立大ホール前会場2~5人席 】15,000円(2~5名分/ブルーシート)

※4月末よりチケットぴあにて購入できる様ですので、
気になる方は要チェック!(例年通りの場合)

横浜開港祭花火大会へのアクセスと駐車場

横浜開港祭花火大会・アクセス&駐車場情報!

【電車】

みなとみらい線《みなとみらい駅》下車徒歩5分、《新高島駅》下車徒歩10分

JR・市営地下鉄《桜木町駅》下車徒歩15分

【駐車場】

お祭り開催時、周辺道路は大変混み合います。

電車での移動をおすすめしますが、
どうしても!の場合は近くに駐車場もあります。

《臨港パーク駐車場》

住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1

電話番号:045-221-2175

収容台数:100台

営業時間:08:00~21:00

料金:平日 08:00~21:00 30分250円 平日最大料金(8:00~21:00)1,100円
※土日祝,特定日を除く  
土日祝 08:00~21:00 30分250円

花火大会開催時は特定日にあたり、内容が変更になる場合があります。

お出かけ前に必ずご確認下さい。

まとめ

いかがでしたか?

うちわを持たぬ、夏の初めの花火大会。

暑さが苦手な人でも楽しめそうですよね♪

今年で35回目となる《横浜開港祭》、
毎年70万人もの人出で賑わうそうです。

花火以外でも、《マリンイベント》《ランドイベント》《ステージイベント》と、
趣向を凝らしたイベントが盛りだくさん!

花火は6月2日(木)打ち上げ予定ですが、
開港祭は前日の6月1日(水)から開催されますので、どうぞお見逃しなく。

今年は横浜から、アツイ夏を始めましょう!!

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